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平祐奈のTVドラマ「ミューブ」 ~秘密の歌園~とは?

2020/03/14
 
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愛知県出身の熟年オヤジです。困ったときの解決法や好きな商品のレビュー、気付いたことなど誰かのお役にたちそうなことを記事にできたらと思っています。長い目でお付き合いください。日頃

こんにちは Shumanです。

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女優の平祐奈が大人気ですね。そう、アモーレのプロサッカー長友佑都選手のフィアンセ平愛梨の妹です。
でも、もうそんな補足説明がいらないくらい出演映画が目白押しですね。
ちょっとはっちゃけた役柄が多いように感じますが、皆さんどんな風に彼女のこと思ってますか?

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平祐奈の最新作は?

2018年4月16日放送開始の学園もの連続TVドラマです。

「ミューブ♪~秘密の歌園~」

お嬢様女子高のミュージカル部を舞台にしたドラマ「ミューブ♪ ~秘密の歌園~」
4月16日(月)深夜0時55分から、メ~テレで放送スタートです!

放送局はTV朝日系列のメーテレ
但し、名古屋地区限定で他地区での放映はないようです。

第1回を観ました。
平祐奈の歌声が聞けて物語も面白かったです。
次回からの彼女の奮闘とミュージカル部としての成長が期待できそうです。

せっかくのドラマなので、たくさんの人に見てもらいたいです。

その意味で全国放送でないのは残念です。

ただし、「GYAO」でTV放送後期間限定で観ることができるようです。

出典:公式「myubu」インスタグラム

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平祐奈が出演の最近公開された映画といえば、ラブ・コメディの次の2作品があります。

「honey」

出典:showgatetrailer 予告編より

2018年3月31日公開

「未成年だけどコドモじゃない」

2017.12公開

偽装結婚した高校生の夫婦役のラブコメディでした。

出典:東宝MOVIEチャンネル 予告編

2年前(2016.8月公開)には、土屋太鳳、竹内涼真主演の「青空エール」にも彼女が出てました。
まだ脇役の野球部の女子マネージャーの役でしたけど・・・ね。

[青空エール]についての関連記事ー詳しくはこちら

出典:東宝MOVIEチャンネルより

平祐奈のプロフィールは

身長:   155センチ
3サイズ B:77 W:57 H:80  靴:23
生年月日  1998年(平成10年)11月12日
出身地日  兵庫県明石市
血液型   O型
趣 味   映画鑑賞・着物の着付け・ヘアアレンジ・ピアノ・駄酒落
を作る[うどんをドーンなど]

特技    琉球舞踊・クラシックバレエ・トランペット
好きな学科 社会・英語・美術
公式Twitter harikiri_tiger
公式instagram yunataira_official
LINEオフィシャルブログ 「平祐奈 LINEオフィシャルブログ
《アメブロオフィシャルブログ「祐奈でSKY!?《

平祐奈の公式プロフィールはこちら

デビューのきっかけは?

祖母のオーデション応募だったようです。
そのオーデションで合格した映画「奇跡」でデビューしました。

もっとも、上の兄弟二人(姉と三男)が既に芸能界入りしていたことも大きかったでしょうね。

ちなみに6人兄弟の末っ子です。
父親が大好きで18歳まで一緒に寝ていたと本人が公言していました。
娘がいる世のお父さんたちにとっては、うらやましくて微笑ましい父娘の関係ですね。

次の作品は?

今年8月6日(月)放送予定のTVドラマ「夕凪の街 桜の国」です。

原作は、こうの史代の漫画です。

NHK広島放送局制作で「日常生活をユーモアあふれる素朴なタッチで描きながらも、原爆に翻弄された女性とその家族のひたむきに生きる姿が胸を打つ物語」です。

昭和30年と平成30年の二つの時代を一本の糸で結ぶ、広島放送局開局90周年記念番組です。
毎年夏に放送される、いわゆる「戦争を風化させない」終戦記念番組という位置づけかもしれません。

主演は常盤貴子、メインキャストは元AKBの川栄李奈、小芝風花などです。

「夕凪の街 桜の国」について、詳しくはこちら

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「戦争を風化させない」終戦記念番組

他にはこんな映画やTVドラマがあります。

「この世界の片隅に」

アニメーション番組です。

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同名の北川景子主演の番組もありました。

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その他には、明石家さんま主演のこんなTV番組もありました。

「さとうきび畑の唄」

TBSの50周年特別企画。沖縄を舞台にした戦争ドラマ。
第二次大戦下、那覇で写真館を営み幸せな日々を送っていた男性(明石家さんま)とその家族(黒木瞳、坂口憲二、上戸彩ほか)。
しかし、昭和19年、米軍の沖縄上陸が現実味を帯びてきてからは、その一家にも暗い影が忍び寄り始める…。
主演の明石家さんまが、迫真の演技で重いテーマを最後まで見させます。
妻役に黒木瞳ほか。
市井の庶民の目から見た「戦争」を描いて、涙なしには見られない人間ドラマです。
2003年ということは放送から15年もたったんですね。

テーマは永遠です。いまの時代にこそ、また見直す価値のある秀作ドラマだと思います。

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